四国こんぴら歌舞伎の記事は観劇が終わるまで今後も書き続けるだろうが、今日はこんぴら歌舞伎事務局から直接電話連絡があってびっくり!
仕事中に着信があったのを見過ごしていた。3度目の正直でかかってきた見知らぬ番号からの電話をとったところ、こんぴら歌舞伎事務局からだった。
実は夫と私の分2枚、歌舞伎の入場券申し込みの葉書を送ったのだが、①実際に必要な枚数、と②第4希望までを聞いてきたのだ。
やはりできるだけ希望に沿った座席割り振りをするため、1件ずつ電話しているとのこと。恐るべし、こんぴら歌舞伎!ちなみにうちの場合は同じ内容で同じ住所から2枚送ったため、先方は葉書をまとめたいとの意図があった。その代わり、1枚の葉書には第2希望までしか記載できないのだが第4希望まで聞いてくれるとのこと。
ここまでしてもらっても4月10日第2部は取れるのかどうか・・・まだ不明。
<追記>
今日、夫がJTB高松支店から得た情報。エースJTBから1月31日以降、交通手段付きのツアーが販売される見通しという。高松支店ではツアー内容はわからなかったので、別途照会する必要あり。
すごい! こんぴら歌舞伎! ほとんど村の人の手作りって感じですね。今後の展開が楽しみです~
Posted by: わじゃ at January 17, 2004 01:21 AMそうでしょう!!私も本当にびっくりしました。だって全国各地からの葉書に対してコストかけて電話してるなんて・・・うちではpshigeと「収支合うのかなぁ」と心配してましたが、恐らくこんぴら歌舞伎開催期間中に訪れる観光客が相当消費してくれるんでしょう。
琴平町の一大イベントなんですね~。
Posted by: のりこ at January 18, 2004 01:24 AM




