今日は父の誕生日。今年で70歳、つまり古希を迎えたことになります。先ほど実家に電話をしたところ、母はすっかり忘れており、父は母が忘れていることに気付きながら何も言わなかったそうです(苦笑)。
新年早々父方の伯母が亡くなり、次第に周囲の人々が減っていく年代になっています。先日も話力でご一緒している方が「古希」で、周囲の友人は一人残らずいなくなった・・・という話を伺いました。
両親が元気なうちに父が幼い頃過ごした台北や汕頭へ連れて行きたいとの気持ちを強くしました。
のりこさん、こんにちは。
お父様とワタシの父は同じ学年だったのですね。
何だか、本当に親近感です(笑)。
今の父達の世代は、ワタシ達よりもずっと健康的な暮らしを送ってきているせいか、カラダが丈夫な方が多いような気がします。父は最近神経痛に悩まされていますが…。内臓の機能は多分上かな??? まだまだ、入り口だと頑張っています。ワタシ達も見習わないといけませんね。
マロンさん、こんばんは。
うちの父は働き盛りのときに腎臓を患って1年半の闘病生活を余儀なくされました。今ではそんなことがあったの?というぐらい元気で食欲も旺盛すぎ、どちらかというと糖尿病に気をつけなければならないようです(苦笑)
次第に耳も遠くなってきたようでいつも大きな声を張り上げ、毎朝日課で近くの山に登っています。両親の方が元気だなぁといつも思っていますが、たまに帰省すると年をとったと感じます。離れているからこそわかるんでしょうが。お互い、親が元気なうちにできることをしてあげたいですね。





