胎教で一番大切なのは、母体が心地よい環境づくり。6、7ヶ月ぐらいになると聴覚が発達してくるので絵本の読み聞かせがよい…。というんだけど、本屋で色々な絵本を見ても余りグッとこない(苦笑)。先日夫と10日封切りの『チャーリーとチョコレート工場』見に行こうね、なんて話をしていた際に、なんとペーパーバックを持っているというではないですか。パラパラめくってみると普通に読めば1日もかからない。そこで、昨夜から2章ぐらいずつ口に出して読んでみることにしました。所謂、読み聞かせですね(^^)
しかししょっぱなから4人の祖父母が1つのベッドに寝ているとか、1ヶ月以上かけて誕生日のチョコを食べているうちの側に世界的なチョコレート工場があるとか…かなりキツイ話です。お日様にあたっても溶けないチョコアイスなんてないよ!というと隣で夫が「飴でコーティングすれば大丈夫」だって。まぁ、お腹のちびちゃんがどう感じるかは別として、とにかく英語を話すことがトンとなくなったので多少舌のリハビリになるかもしれません。





